
昨夜はとうとう考えすぎて、寝付けなかった。
母の他界を伝えたい人が居る。
もう随分と会っても話してもいない。
電話番号やメルアドは削除…
でも、伝えられるなら伝えたかった。
母の友人が、形見分けをして欲しいと申し出てくれ
有難かったので、使っていたものを物色していた。
入院生活が最後だったから、家にあるものがイイなぁ「(´へ`;ウーム
その時、驚いたものを見つけた。
母の眼鏡ケースを開け、中を確認していると小さなメモがあった。
母の文字。
アタシの昔、付き合っていた人の名前と

番号。
度肝を抜かれ、次の瞬間にはシュレッダーしていた。
こんな時に、コヤツの電話番号なんていらん

日が経つに連れ、思い出したことがあった。

電話番号の主は、最後にこう言っていた。
「何よりも、○○(アタシの名前)のお母さんが気がかりで心配だ」
その時は、丁寧にお気遣いありがとうと言ったけど
その時は、まさかこんなことが起こるなんて思うこともなく
その時は、・・・・・
いや、今なんだ。
記憶を辿り、メルアドを

手入力して送信するも
エラーで戻ってくる。
こんな事を1時間以上も夜中にやれば、目も覚めるゎ┐(-。ー;)┌
結局、送信できず…
1つだけ、探す方法があったので今日実行してみた。
これがダメならアタシ事だし、諦めると決めた。
なんと見つかった。(ビミョーな心境

)

を送るが、反応は未だナシ

これも想定内なのでいいんだけどね。
まだ、その人には母の事は伝えていない。
返事がなければ、伝えません。
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