先日、旦那さまの転勤でカナダ

に居た友人と会った。
カナダのイロイロな生活習慣や移民の人との交流やら、聞いても聞いても
話は尽きなかった。
でも、彼女から聞いた話の中で考えさせられる話があった。
その1つは、移民してきている日本人の話と彼女がカナダに居た時に見ていた

日本の報道について・・・
まず、移民してきている日本人話。
様々な理由があるようだっが、その中で『日本が嫌い』な人が何人かいたらいい。
何らかの理由なんだろうけど、スッゴイ大きな話だよなぁ…と思った。
アタシが思うに、その方が住んでいた地域

=日本=日本が嫌いって感じなんだけど
真相はわからないらしい…。
でも、カナダでの生活はかなりいいらしい。
確かに、嫌いなところから新しい世界に来たのだからね。
もうひとつは、彼女はカナダに行って報道でホリエモンを初めて知ったらしい。
しかも、若手実力派と最初に言われていた頃の話

そして帰国後、ホリエモンって???とやっと知ったらこの騒ぎだったとか…
何とも言えない、彼女も浦島太郎


状態なワケで
それに、彼女が思ったのは自分がカナダに来て日本のニュースがとても残虐な
モノが増えたと感じていたそう。犯罪の低年齢化は、私も気になっていたので
彼女の話を聞いて、やはり今の状況はキケンであると思ってみた。
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